
2026年8月17日
横浜オンラインクリニック(所在地:神奈川県横浜市)は、この度、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ」の「ホームタウンフラッグパートナー」としての活動を開始いたしました。
当クリニックは、横浜を拠点に、場所を選ばない質の高い医療を提供することを目指しています。一方で、横浜ビー・コルセアーズは、スポーツを通じて横浜の街を盛り上げ、地域住民に感動と活力を与え続けています。
私たちは、スポーツの持つ「人々を健康にし、地域を一つにする力」と、当クリニックの「健康で豊かな生活を支える」という理念が合致すると考えました。
本活動は、以下の目的で実施いたします。
1. 地域社会への貢献: 横浜のスポーツチームを支援し、街の活性化に寄与する。
2. 健康増進の支援: スポーツを通じて地域住民の健康意識を高め、予防医療の普及を目指す。
3. 地域共創: チームと協力し、地域住民が参加できる活動を創出する。
■ホームタウンフラッグパートナーとしての活動
「ホームタウンフラッグパートナー」は、チームと横浜という地域を繋ぐ象徴であるフラッグ(旗)を協賛するものです。
当クリニックのロゴは、ホームアリーナ(横浜国際プール、横浜武道館など)でのホームゲーム時に掲出されるホームタウンフラッグに、地域貢献の証として掲載されます。
その他、チームとの共同イベントや、クリニック内でのチーム情報の提供、選手と協力した健康推進活動など、多角的な活動を計画しています。
■今後の展望
横浜オンラインクリニックは、この協賛活動を単なるロゴ掲出にとどまらず、地域住民の健康と豊かさを支える具体的な活動として展開してまいります。スポーツを通じて横浜の未来を共に創る一員として、地域社会に貢献し続けます。
